アルに「本棚」みたいな機能をつけてみました。

こんにちは!マンガサービスの「アル」のけんすうです。

マンガを探そう・・・と思っても、なんかきっかけがないわよね、と思っていたので、Web版のアルで「本棚」みたいな機能をつけてみました。

たとえば、こんな感じです。2019年に実写映画化するマンガとか、たぶんおもしろそうなものたくさんあるなーと思っていて、まとまっていると便利かしらと思ったのでまとめてみました。


2019年に実写映画化するマンガ本棚-アル

他にもこんなのを用意しました。

このマンガがすごい!のものは僕の趣味とめっちゃあうのでいつもチェックしています。

マンガ大賞も!いい作品だらけです。

こちらはちょっとまた違った観点のマンガがあっておもしろい!

あとはこんなの。マンガあまり読まないんです・・・むずかしくて。。という人も結構いるので、そういう人でも読みやすいものを集めてみたり

あの頃のジャンプのマンガとか

今のチャンピオン、めっちゃ面白いと思っているんですが、そこで連載中のものをまとめたりしています。

というわけで、おもしろいマンガを探す手助けになればなー、と思います!

こんなのまとめてくれよな!というのがあったらみなさんコメント欄などで、教えてください!

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インターネットでコミュニティサービスとかをよく作っています。今は「アル」というマンガサービスを作っています。

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コメント2件

Twitterのつぶやきの語尾にアルを付けるアルよ。良い宣伝になるアル。
はじめまして。マンガの本棚のアイディアをひとつ書かせてください。
「1stクライマックス」という概念です。
長編漫画はいくつかありますが、それをどこまで読んでいいのかわからないという問題があります。単行本も30巻を超えると全部読むのはとてつもなくハードルがが高くなります。
かといって1巻だけ読むと、あんこまで到達しないアンパンのような食い足りなさも往々にして起こります。

両方もったいない。

そこを解消するために「@@」は@巻までまとめて買って読みましょう。というガイドをするわけです。
できれば理由なども。
たとえば、

・シリーズ随一の人気キャラの@@の活躍まで読むことができます。
・@@戦までで以降の流れをつかむことができます。
・@巻以降は@@編になるので、そこまでとりあえず読んでみましょう。
・@巻以降は絵がこなれてくるので初期の絵でがっかりしないように。

電書で買う場合も、ネカフェでまとめて読んでみようという場合にも役に立つのではないかと。さしあたっておれ自身、未読の長編で「それ」を読んでみたいです。

御一考のほどをお願いします。
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